日本を汚す最低な大人たち
こんにちは、船ヶ山です。
トークを職業にしている
人たちがいます。
・キャスター
・ナレーター
・役者
・お笑い
・講演家
etc...
様々ですが、
その人がどれだけ人気で
売れてようと
言葉を武器として使う
いうのであれば
プロとしての自覚を
持つ必要があります。
一言で言えば、
「あの〜」
と言わないことです。
言っている時点で
プロではありません。
アマに毛が生えた素人です。
「俺はひっぱりだこ」
といったところで
うんちを垂れ流しながら
歩く変態と同じです。
なぜなら、
あの〜という言葉は
中南米では
「お尻の穴」
を意味し猥褻な言葉を
表します。
考えてみてください。
外国人が日本のテレビを
つけたら皆が至る所で
あの〜、あの〜
言っているのです。
まさに変態国家。
これがトークを仕事に
していない人が
「あの〜」
と言ってしまうなら
話に慣れていない人で
済まされるものを
公共の電波に乗せて話す
というのなら
もう少しプロの自覚を
持たないと
我々は公共の電波を通じて
変態プレイを楽しんでいる
気狂いという認識を持たれます。
カタカタ音を鳴らしながら
話を聞くと耳障りがするのと
同じで
あの〜、あの〜
言いながら話す人の会話は
肝心なことが何も残りません。
残るのは「あの〜」だけ...
それほど、このあの〜は
邪魔で不要な言葉でもあるので
トークを職業にする人は
言わない訓練をすることです。
話す訓練はバカでもします。
しかし言うことでマイナスが
生じる言葉というものが
ありますので、
・あの〜
・え〜
・ま
と言った蛇足用語は
今すぐ縁を切ることです。
でないと、
「ちんこ、ちんこ、ちんこ」
と言っている子供の知能と
見られてしまいますので
注意が必要です。


