親が感じる精神的安定


こんにちは、船ヶ山です。

親は何歳になっても親ですし
子供は、何歳になっても子供です。

だからといって、

親にいつまでも心配をかけさせて
いるようでは

自立した大人とは呼べませんし

親に心配させ続けるダラシない
大人になるだけです。

子供が結婚したあとも
出戻りしないかを心配し

就職した後も家族をきちんと
養っていけるかどうかを心配する

こんな状態では、親御さんも
気を抜くことができません。

常に自分が養わなくてはいけないと
心配かけさせている羽目となります。

では、どうしたら、心の底から
安心を与え、

ゆっくり引退生活を楽しみつつ
お迎えを待つことができるのか?

それは、

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自分が家系のリーダーを務める
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ことです。

これは、先日も言いましたが、

子供が親を超えることで
リーダーの座は世代交代と
なります。

それまでは、年齢問わず
お父さんが家系のリーダーと
なりますし、

常に自分が家系を守る立場と
気を張ることになります。

それが、80歳になっても
90歳になっても、100歳を
超えてもです。

こんな状態では、死ぬに死ねません。

それを早く避けさせるためにも
あなたが稼ぎ、家系のリーダーに
なることです。

僕も親から妹や弟のことを
任せたと言われたときは、

僕が家系のリーダーを引き継いだと
いう感覚にもなりましたし

僕がしっかりしなければ親も
引退生活を満喫できないとも
その瞬間に感じました。

しかし多くの人は、

この家系のリーダーという感覚がなく

いつまで経っても親は親で、困った
ときは守ってもらえるという甘えが
あるからこそ

大人になっても自立することが
できないわけですが、

親を心の底から引退させ
老後生活を満喫してもらいたいと
願うなら、

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肉体的だけでなく、精神的にも
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安定させてあげる状態を作って
あげることです。

それが、親を超えることであり
家系のリーダーになるという
考え方でもありますので、

家族共に家系に安心を届ける
ためにも家系を背負って立つ
意識を持ってください。

そこさえ抑えることができれば、
あなたは家族全員を守ることが
できるようになります。

 

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