海外の体験が思考を広げる


こんにちは、船ヶ山です。

今、長男レムの誕生日会で
バリ島に来ています。

今回は、学校の休みを固め
8日間の滞在となります。

が、

つい先日は、マレーシアの
クアラルンプールに旅行に行き

その2ヶ月前は、カナダの
モントリオールにいました。

このように今は、家族旅行を
2ヶ月に1回しているわけです。

が、

なぜ、こんなに世界を遊び
まわっているのかというと、

これも子供の教育の一環だからです。

このように言うと、

「遊んでるだけでしょ」

と思う人もいるかもしれません。

が、

海外の教育は違います。

家族と過ごす体験が一番の
教育だという認識なのです。

だから日本の学校に比べて
休みも多いですし

家族と一緒にいる時間も
大切にする習慣があります。

とは言え、

さすがに、海外であっても
我が家ほど海外に旅行に行く
家庭はないわけです。

が、

なぜ、我が家がここまで
旅行に拘るのかというと、

日常では得ることのできない
体験を子供にプレゼントして
いるからです。

・海外生活
・インターナショナルスクール
・外国人との触れ合い
・文化、習慣の違い
・モラルの考え方

etc…

世界を回ることで肌身体感で
知ることができます。

しかも1つの国だけでなく
様々な国を回ることで

比較することもできるし

「世の中には正解はない」

ということが分かります。

日本では常識なことが
海外では非常識なことも
あります。

例えば、

日本の挨拶は、お辞儀をしますが
これは海外ではタブーです。

というのも、

海外では、それが挨拶であっても
頭を下げるという行為は、

へり下ることを意味します。

いわゆる奴隷が、王様に服従する
という意味でもあるのです。

このように日本人が当たり前の
ように行なっている行為が

礼儀として捉われることなく
むしろマイナスになっている
ということを知れば、

世界に出て、文化・習慣を
知ることがいかに大切なのか
ということが分かります。

というのも、

今は、ボーダレスの時代とは
言われていますが、

それはインターネットが世界と
繋がっているだけで

実質は、日本は鎖国文化のまま
だということです。

しかし世界と繋がらなければ
爆発的成功を収めることは
できません。

なぜなら、

日本の成功は規模が小さく
人口がそもそも少ない民族
だからです。

それでもあなたはまだ世界を
無視し続けますか?

それとも世界と繋がり視野を
広げますか?

これはあなただけの問題ではなく
お子さんやお孫さんにとって
大きな意味を持つことになります。

 

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