拘りを誤解する貧乏人(REMSLILA:船ヶ山 哲)

こんにちは、船ヶ山です。

あなたは妙な拘りに拘束されて
いませんか?

・即決はしない最低でも1日考える
・顔を見ないと信用できない
・ネットで買い物するのはちょっと


でも、考えてください。

あなたは、今成功して幸せですか?

もし、「うー」と回答に困るのであれば、
妙な拘りがあなたの足かせになっている
可能性があります。

その証拠に、

今のあなたの「成功できていない」という
現状がそれを物語っています。あ

とは言え、

もちろん、「拘りは大切」です。

譲れない部分を持つことはいいことです。

しかし貧乏人は、拘りを誤解しています。

ようは、拘らなくてはいけないところを
履き違えているのです。


では、何を基準に拘りを持てばいいのか?

それは、『相手に関係すること』です。

しかし、

なかなか成功できない人というのは、
自分自身に対しても他人に対しても
同じように拘りを持ってしまうため
自分自身の首を絞める羽目となるのです。

ただ、

あなたの現状が成功していないのであれば、
何かを変える必要があります。

なぜなら、

あなたが変化しなくても時代は常に変化し
そして、その時代の変化は年々早くなって
いるからです。

だから、

あなたは時代に適用し、進化しなければ
いけないのです。

しかし、いくら時代が変化したとしても
変わらないものがあります。

それは、

「人との交流であり、人間関係」です。

だから、

あなたが拘り大切にしなければいけないのは
自分ではなく、相手に関係することです。

それは、商品への拘りかもしれませんし、
はたまた人との付き合いかもしれません。

ただ、ここで大切なのは、
すべては「相手」を基準にするということです。

だから、

今後、人生を変え成功を望むのであれば、
自分自身を拘束するような妙な拘りは捨て

カメレオンのように自由自在に変化し
時代の先端を走ってください。

拘りは時として、チャンスを失い自滅に
導くこともありますので注意が必要です。


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