プロとアマの違い


こんにちは、船ヶ山です。

自分の本を出したいとブログを
毎日コツコツ書いている人が
たまにいます。

が、

これはラジオ体操しているのと
同じで文書を書く練習には多少
なるかもしれませんが、

それでは残念ながら著者として
プロになることはできません。

なぜなら、

著者になるためにはブログなど
書いても意味はなく

著者になる活動をしなければ
本を出すことはできません。

では、著者になる活動とは一体何か?

それは、

================
企画書を書き、出版社に売り込む
営業マンと繋がることです。
================

これが、本を出すための活動です。

しかし、本を出せない多くの人は
この現実を見ることなくブログを
書いては

「私もいつかは著者となり
 自分の見解を世に届けたい」

とコツコツ文章を書くことに
フォーカスしがちですが、
何事にもステップがあります。

ちなみに今回のケースで言えば、

1.企画書を書く
2.出版社に売り込む(営業マン経由)
3.出版社と面談する
4.原稿を書く

このようなステップを踏まない限り

「自分の本を世に出す」

という夢が叶うことはありません。

なぜなら、

このステップを見て分かったように
流れと手順があるからです。

ただ、

これは本に限ったことではありません。

世の中にあるものすべてに通じる考えです。

これは、あなたがやっている仕事や
趣味のことを考えれば、すぐに理解
できます。

というのも、

その分野で行なっている人からすれば
ごく普通で当たり前のことが、

まだできていない人からしたら
想像もつかないことなど沢山あります。

だから今回の本を出すということに
関しても、無駄な時間を裂いている
ことにすら気づけていないわけです。

が、

本気で人生を変え、夢を叶えたいと
いうのであれば、

何事も独学で行わないことです。

なぜなら、

そんなことしている無駄な時間は
あなたにはないはずですし、

一生、夢を叶えることはできません。

今回の件を見て分かったように
独学ほどバカなことはなく

「最後、結局損するのは自分」

だということを念頭に置き
お金を払ってでも教えてもらう
ことを優先してください。

これは比べれば一目瞭然です。

お金をケチり独学で行った結果
→時間を無駄にしただけで夢は叶わない

というものに対し、

お金を払い専門家に相談した結果
→無駄を省き最速で夢を叶えることに成功

といった具合です。

このように何事にもやり方と手順があり
知っているか知らないかだけで

最速で夢を叶える vs 夢が叶わず後悔

という天国と地獄のような違いを
生み出すことにもなりかねませんので

今の自分にとって何が一番大切なのかを
少し考えるようにしてください。

そうすれば独学がいかに馬鹿げたことで

「自分自身に損失を与える存在である」

ということに気づくはずです。

 

メールマガジンをご希望の方は、下記URLより
いつもお使いのメールアドレスをご登録ください。
========================
無料で「億万長者の思考」を手に入れる:
https://canyon-ex.jp/fx2165/Txrh2m
========================

第7弾書籍「武器としてのビジネススキル」
http://amzn.asia/d/6Fpu6Fs

第6弾書籍「自由とお金をもたらす最速の稼ぎ方」
http://www.adw-zion.com/amazon6/

第5弾書籍「洞察のススメ」
http://amzn.asia/guRnFw4

第4弾書籍「超・起業思考」
http://www.adw-zion.com/amazon4/

第3弾書籍「稼ぎたければ、捨てなさい」
http://www.adw-zion.com/amazon3/

第2弾書籍「大富豪から学んだ世界最強の儲かる教え」
http://www.adw-zion.com/daifugou_amazon/index.html

第1弾書籍「売り込まずにお客が殺到するネット集客法」
http://www.adw-zion.com/amazon/amazon.html

雑誌「LEON」WEB連載
https://www.leon.jp/series/series21

雑誌「THE21」連載
https://shuchi.php.co.jp/the21/detail/4708

船ヶ山哲のyoutubeマイチャンネル
https://remslila.co.jp/youtube/

船ヶ山哲のFaceBook
https://remslila.co.jp/facebook/

===================
株式会社REMSLILA
URL:https://www.remslila.co.jp
MAIL:info@remslila.co.jp
===================