コンサルを始めた動機(REMSLILA:船ヶ山 哲)

こんにちは、船ヶ山です。

前回は、起業したきっかけに
ついてお話ししました。

本日は、

僕が、今のビジネスを手掛ける
きっかけとなった出来事について
お話しします。

今でこそ、多くのクライアント
さんを抱え、上場企業などにも
アドバイスをしていますが、

ほんの数年前までは、

今後、どうやってビジネスを
展開していこうかと悩んでいた
のです。

もちろん、

今までの延長でビジネスを行って
いくという選択もあったのですが、

これでは、サラリーマンの時と
何も変わらないと思ったのです。

これは、

同じ業務で起業し実際クライアント
さんを抱えてみて分かったことです。

ようは、

雇われ主が社長から、クライアント
さんになっただけで、今までと同じ
だということに気づいたのです。

そこで、

本当に自分がやりたかったことは
何なのかと自分に問いてみたのです。

その結果、

起業した理由が頭を過りました。

これは、以前にもお伝えしましたが、
僕が起業した理由は、2つあります。

1つ目は、テコの最期は、側にいてあげたい。
2つ目は、子供に選択肢を持たせたかった 。

ということです。

1つ目は、今のままでも叶えることが
出来ます。

しかし、

2つ目を、今の仕事では叶えることが
出来ないと「直感」で感じたのです。

なぜなら、

集客代行というのは、ビジネスでは
非常に大切なことではあるのですが、
ビジネス全体で考えた場合、集客と
いうのは、ほんの一部でしかないから
です。

そして、

僕が、子供に選択肢を持たせて
あげたい本当の理由は、

「一緒にビジネスを行う」ことです。

そう考えると、

集客だけでは、不十分だと感じた
のです。

なぜなら、

ビジネスは、集客だけでなく
企画やセールス、商品作りなど
様々あるからです。

そう考えると、

今のうちから経験し多くの事例に触れ
実績を作っておく必要があります。

だから、

今まで経験してきた延長線上にある
「コンサルタント」を選択したのです。

ようは、

今までは自分だけのために学んできた
マーケティングを人に教えることで
ビジネスに出来ないかと考えたのです。

ただ、

そうは言っても何からスタートさせて
いいのかが分かりませんでした。

自分のやりたいことは分かった。
しかし、それを叶える手段が
思いつかなかったのです。

そんな時、

あるセミナーに参加したのが
きっかけで、その悩みを解消
する打開策に出会ったのです。

この打開策については、
次回お話しして行きます。

 

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