「答え」を知りたがる知的障害者(REMSLILA:船ヶ山 哲)

こんにちは、船ヶ山です。

あなたは、何かを行う際に「答え」を
知りたがる体質になっていませんか?

ただ、

これは、旧来の学校教育が生んだ
「悲劇」とも言えます。

なぜなら、

この答えを知る体質こそが成功を遠ざけ
自分では考えることのできない幼稚的な
人間を生み出してしまった結果と言えます。

その為、

これまでの日本は、言われたことを
きちんとできる人間を「正」だと
受け入れてきましたが、

今の日本において、言われたことしか
できない人間は「役立たず」と言われ

バブルが生み出したゴミという烙印を
押されることとなります。

しかし、

このような考えはサラリーマンであれば
まだ何とかやっていくこともできますが、

起業家であれば、答えだけを知りたがる
考えることのできない人間は、

時代の変化についていくことができず
商品の衰退と共に「死」を待つ以外
ありません。

なぜなら、

起業を永続的に成功させるためには、

「魚を与えるのではなく魚の釣り方を教えよ」

という言葉があるように、自らの力で
魚の釣り方を覚えない限り、自分の力
では打開策を見出すことはできません。

これでは、ママのおっぱいを何も考えず
ただ口を開けて待つ赤ちゃんと同じです。

だから、

今後、ビジネスを成長させ安定させて
いくためには、

過去の産物ではなく、思想そのものを
変えていかなければ生き残ることすら
できません。     

なぜなら、

昨日までの常識が明日には通用しない
のが、ビジネスだからです。

だから、

もし、あなたが「答え」を知りたがる
体質に染まりきっているとしたら、

あなたを待つ未来は誰かのサポートなし
には立つことすらできない介護生活です。

これでは、もはや自分のビジネスを
行っているとは言えません。

 

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